豆皿はなぜか好きで、作家さんに作っていただくことが多いです。
貫入の肌合いは、お料理の彩りとも相性良く、お酒のおつまみ皿にしたり、お茶のお供にかりんとうなどをちょこんとのせたり、食卓の上がほのぼのしそうなお皿です。銀彩のふちどりが、凛とした印象です。
プライス
¥1,680
素 材
陶器
サイズ
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