めがね舎ストライクの眼鏡展2

使う方との対話から生まれるイメージ

5年ぶりにあの神戸のメガネやさん「ストライク」の眼鏡展を開催します。あれから私もずっと愛用しているメガネ、デザインと質の高さは実証済みです。笑 ストライクの比嘉さんはこう言います。「私は、お客さまとの対話から紡ぎ出されるエッセンスをかたちに変えて、無理なく日常の彩りとなれるめがねを提案したいのです。」と。今回も在店なさって、お客さまとお話しして、オーダーを承ります。この写真は老眼用の鼻眼鏡、素敵でしょ!プラフレームの他にもメタルフレームも並びます。
「テーラーのように老眼鏡を仕立てるという新しい文化をつくり、ゆたかな表情を届けたい。」というこだわり、人生のど真ん中、良い意味で重ねた年齢にふさわしい老眼鏡の魅力は、大人ならではの楽しみです。
今回の企画展を機会に、私も久しぶりに新しい眼鏡を新調します。今までの太いフレームから、少しクールな印象の薄いデザインです。新しい自分の顔と出会えそうでです。

表情仕草に味わいが増す

HOMEへもどる

Copyright (C) Farmer's Table . All Rights Reserved.